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1: 2018/07/29(日) 20:58:07.35 0
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常に謙虚で全力で努力家なところも素晴らしい

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2: 2018/07/29(日) 20:59:04.27 0
SU-METALの歌声の秘密は何か?
声質と歌声の持つ波動やエネルギーにヒントがありそうだ
SU-METALの歌声がZeppの防音壁を突き抜けて屋外まで聴こえたことが記録されている
場内ではドラムやギターが爆音で鳴っているわけだが屋外ではボヤけてよく聴こえない
だがSU-METALの歌声は聴こえているのだ
科学的にどうしてなのか理由は分からないが事実としてね
爆音のなかでもとにかく声の通りが抜群に良いのはよく知られていて声の持つ波動に秘密があるのではと言われている
ともかく世間でいう歌唱力なんかだけでは計り知れない力を持つボーカルなのは間違いない 



3: 2018/07/29(日) 21:00:07.01 0
 爆音演奏と大騒音の中で長時間ほぼ一人で歌い踊ってるが
声量はもちろんよく通る声質と異常に声の立ち上がりが鋭いから可能なのであって
普通の歌手にとってフルパワー状態を長く続けられずヘロヘロになりがち 
メタルボーカル足らしめる発声の加速力や爆発力は特殊な才能

4: 2018/07/29(日) 21:01:59.50 0
【まとめ】

歌唱力→世界のロックボーカリスト13位
ダンス→Mikikoが天才と批評
スタイル→8頭身
ビジュアル&オーラ 

23: 2018/07/29(日) 21:41:39.46 0
すぅちゃん好き

25: 2018/07/29(日) 22:00:59.01 0
BABYMETALが欧米の聴衆を日本語の歌詞で魅了できる理由 | News&Analysis | ダイヤモンド・オンライン
https://www.google.co.jp/amp/diamond.jp/articles/amp/145002

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2017.10.7

BABYMETALが欧米の聴衆を日本語の歌詞で魅了できる理由
坪井賢一  
 
  
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 MOAMETALとYUIMETALのダンスの切れ味はいい。あきれるほどすさまじい運動量でライブの最初から最後まで1時間半を一気に駆け抜ける。
見ているほうが手に汗を握り、へとへとになるほどだ。

 ダンスだけでも一級品だが、やはり特筆すべきはSU-METALのボーカルだろう。
もともとヘビーメタルは、汗まみれで刺青まみれのむさくるしい男どもの音楽である。
BABYMETALでも、ギターの音域を低いほうへうんと下げた7弦ギターを導入し、重低音を効かせている。

 こうしたヘビーで男っぽい音楽に少女の声を乗せるというアイデアが秀逸だったわけだ。
もちろん、ヘビーメタルとベビーメタルのシャレも効いている。しかも、SU-METALのハイノート(高音)は女性ロックシンガーのシャウトとは違う。じつに素直な声の出し方で、ほとんどビブラートをかけない。
激しいビブラートでハイノートをシャウトする歌い方がロックでは多いが、SU-METALはノン・ビブラートで、小節線ぴったりにインテンポで音を入れてくる唱法である。これが実に心地よい。

SU-METALの武器はオンリーワンの歌唱法
 彼女の魅力は声量の大きさと音域の広さにもある。
ロックは地声でハイノートを出せば出すほど聴衆を興奮させる。これが他のジャンルと違うところだ。

 ハイノートの音域の広さならクラシックの声楽家にはかなわない。クラシックのソプラノではhihiD(D6)までは普通に必要とされる。ただし、クラシックではすべて裏声(頭声)だ。

 一般的に言って、多くの女性はhiC(C5、ド)あたりから裏声に変わる(喚声点という)。
hiD(D5、レ)を地声で出せる女性歌手はそれほど多くはない。SU-METALは完全な地声(胸声)でhiDを楽に出す。当てるだけでなく、フォルテで伸ばす。これはすごい。
圧倒的な存在感を与える。かわいらしいソプラノボイスではなく、胸に突き刺さるフォルテになる。
声量に余裕があるので、癇に障る悲鳴ではなく、音を伸ばすだけで表現力豊かな音楽として聴こえる。

たとえば、2枚目のアルバム「METAL RESISTANCE」(2016年)を聴くと、大半の曲の最高音はhiC♯、hiDで、例外なく地声のフォルテである。「KARATE」と「From Dusk Till Dawn」という曲では、hiE(ミ)まで地声で出している。
しかもノン・ビブラート、フォルテ一発で音程を当ててくるので、聴き手は瞬間的に彼女の術中にはまる。
この手法を中学生のころから使っているのだ。彼女の歌唱法はロックやポップスやクラシックではありえない。つまりオンリーワンだ。

 地声のハイノートを要求されるのはミュージカルである。ミュージカルでは地声でhiEくらいは普通に使う。
地声のメリットは、歌詞がよく聞き取れることだ。ミュージカルは演劇なので、歌詞はセリフでもあるから、聞き取れないとまずいのである。

 SU-METALはミュージカル女優と同じ手法で、地声のフォルテでハイノートを当てているわけである。
しかも、ノン・ビブラート唱法はミュージカルでも聴いたことはないから、やはりオンリーワンだ。
青少年の合唱団の歌い方に聴こえるというが、合唱団はクラシックが基本なので裏声を使う。やはり、SU-METALの地声はオンリーワンである。

 あの強烈で美しい地声のハイノートは実に魅力的だ。下から上の音域まで地声で通し、フェスで数万人の聴衆を前にしても一発で音程を当てる度胸はすごい。
欧米の聴衆を前に、日本語の歌で感動させてしまうのは、SU-METALのこの歌唱法と、ヘビーメタルの舞台世界を3人で創造していく完璧な舞踏の演技力のためだろう。このようなバンドは世界のどこにもないと思われる。

15: 2018/07/29(日) 21:09:01.71 0
スーパーアイドルという存在が現実に実在するとしたらを体現した存在