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韓国で開催されている大型オーディションの「Girls Planet 999:少女祭典」(以下ガルプラ)にて、ファン驚きの途中経過が発表された。博多華丸の次女としても知られる候補者の岡崎百々子が、8月23日に締め切られた投票にて他の有力候補を押さえて、日本人グループの1位となったもの。
グローバルガールズグループデビュープロジェクトの「ガルプラ」では、日本・韓国・中国から33人ずつ計99人が参加。それぞれJグループ、Kグループ、Cグループと呼ばれる各地域から一人ずつ、計3人で構成された「CELL」同士が競い、生き残りを争う形となっている。
そのCELLへの投票とは別に、候補者個人を対象とした個人投票も同時に進行。その個人投票にて今回、岡崎が590万ポイントあまりを積みあげて見事1位の座をゲットした。しかもこの数字はKグループやCグループの1位も上回る、全体での1位となったのである。
「ガルプラでは韓国からの票が50%、それ以外の国からのグローバル票が50%という配分になっているのが特徴。2位の坂本や3位の江崎には韓国人ファンからの票も入っているのに対し、岡崎はどうやら日本人ファンからの投票がほとんどの状況で1位に躍進できたようです。もちろんこれはルールの範囲内ですから、岡崎の1位が批判される理由はありません」