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CJ ENMによる新たなオーディション番組「Girls Planet 999:少女祭典」の第5話が昨日9月3日にABEMAで配信され、次のミッションに進む“生存者”が54名が決定した。

「Girls Planet 999」は、日本、韓国、中国で行われた予選を通過した各地域33名、合計99名が参加するオーディションプロジェクト。最終的に9名がデビューメンバーとして選出される。最初のミッションでは日中韓1人ずつで結成された3人1組を1セルとし、プラネットガーディアン(視聴者)による投票で上位17位に入ったセルが次の審査に進出することが可能。ここで選ばれたメンバーに加え、18位以下のセルからも日中韓1人ずつプラネットマスター(審査員)が選出したメンバーは“プラネットパス”によって生き残ることができる。

17位まで発表が終わり、元さくら学院メンバーとしても注目を集めていた岡崎百々子の所属ユニットは惜しくも18位で脱落。岡崎と同じセルだったCグループのウェン・ジャや「YES or YES」のパフォーマンスで活躍したKグループのキム・へリム、「Pretty U」のパフォーマンスに参加したJグループの池間琉杏はプラネットパス枠で次のミッションへと駒を進めた。